<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">
<channel>
<title>豊田市倫理法人会のブログ「今日一日朗らかに安らかに、喜んで進んで働きます。」</title>
<link>http://toyotarinri.boo-log.com</link>
<description>「このまちで、みなさんのお役に立とう！」そんな経営者さんとスタッフの方たちが、自分の心を磨く勉強会、豊田市倫理法人会の明朗・愛和・喜働の日々。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Tue, 08 Jan 2008 16:22:39 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Fri, 22 Feb 2008 17:57:02 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
<generator>CLOG</generator>


<item>
<title>第167回　経営者モーニングセミナー</title>
<description>本日、１１月２６日（水）豊田市倫理法人会『第１６７回経営者モーニングセミナー』が名鉄トヨタホテルにて、午前６時より開催されました。↑今朝は、中央地区の担当で進行させていただきました。　安藤和久幹事による『朝の挨拶』『万人幸福の栞　輪読』。↑豊田市中央倫理法人会小林憲司会長の『会長挨拶』。　↑本日の講話者、刈谷市準倫理法人会杉浦和三郎会長。テーマ『創造と挑戦』と題しまして、講師の体験談も交えて、情熱的に講話されました。↑杉浦和三郎氏の御名刺。　表面は、『自己紹介』『モットー』『趣味』『資格』　『仕事』『幸福へのパスポート』↑内面は、中村天風氏の『朝の誓い』『一日の反省』　滝口長太郎氏の『打つ手は無限』と情報満載の御名刺です。・１００年に一度の不況時でも、１００年に一度の最大のチャンスと思え。・人の喜びを我が喜びとする。・戦わずして勝つ。＝『創造』するしかない。・成長は、『挑戦』し続けるしかない。・『明朗』『愛和』『喜働』を続ける。などとてもとても深い内容のお話でした。↑真剣に聞き入る会員メンバー↑塚田正幸専任幹事による『連絡事項』。　４１社４５名の参加でした。↑本田満幹事による、『誓いの言葉』写真提供：内藤進幹事報 告 者 ：早河兼義副専任幹事</description>
<link>http://toyotarinri.boo-log.com/e35025.html</link>
<guid>http://toyotarinri.boo-log.com/e35025.html</guid>
<category>モーニングセミナー</category>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2008 00:02:22 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>第165回　経営者モーニングセミナーレポート</title>
<description>第165回　豊田市倫理法人会　経営者モーニングセミナー　レポートです。今回の報告をさせて頂きます、福井俊明です。最後まで宜しくお願い致します。本日は　豊田市「北」倫理法人会の幹事役員による進行での開催でした。開始2分前　姿勢を正して　セミナーの始まりを静かに待ちます。司会進行の岩本幹事からひと言「この２分間、あなたはどう生かしますか。」このかけ声で　会場はピリッと　引き締まりました。まずは、長橋幹事による　朝の挨拶〜「万人幸福の栞」輪読でした。北の新会長「杉浦鈴代会長」のあいさつでは先日、豊田市倫理法人会の役員数名により岐阜県　恵那市の　「日本を美しくする会」「掃除に学ぶ会」　の会長であられます　田中義人代表取締役社長　東海神栄工業（株）　にて掃除の研修会に参加されたご報告を伺いました。こちらの会社では社訓として　「あいさつをする」　「そうじをする」　「はきものをそろえる」　を掲げられさらには　坂村真民　様の「念ずれば　花ひらく」と飾ってあったそうです。また、掃除の前には　掃除の心構えのお話もあり、すばらしい掃除の勉強を実習されたそうです。　「次回の掃除の会では　私たちにも是非ともお聞かせ下さいませ。」さて、本日の講演は法人会の会員様による　会員スピーチです。トップバッターは　塚本正幸専任幹事様です。名古屋鉄道で長年勤務された後、　55歳で名鉄トヨタホテルへ就任され豊田市駅前での環境の中「豊田の人々が集まれる」「地域の人に喜んで使って頂ける」「地域に密着したホテル」を目指して経営をされていらっしゃいます。また、３年前に倫理法人会に誘われた時は　「ハイ」の即答で決意され以降は会長を助け、会員の普及に努める専任幹事のお役をお勤めされています。この豊田市倫理法人会・経営者モーニングセミナーの為に　「毎週水曜日には会場の準備の為に、朝４時に起床し、ホテルへ出社、　　セミナーが始まるまでが私の仕事です。」　と、さらりと話されました。豊田以外の倫理法人会の方々から見ると　「ここは素晴らしく恵まれた会場ですよ。」と、よく耳にする機会がありますが毎週、私達が当たり前の様に行っているセミナーの裏では裏方としてのものすごいご尽力を頂いており、日々の努力を頂いている事に、感謝があふれました。　改めて、ありがとうございます。と感じました。２番手はシモテック代表取締役の下村修功（のぶよし）社長です。野球チームでとある方から「キミの目が気に入った」と企業に誘われたが業種は自分が希望していた通りのボイラーの仕事に就けた。入社した会社では「お客様の喜びが我が喜び」から　社長の代が代わると数字重視の経営へ方向転換され、役職の立場にあったにもかかわらず、即退社を決意。　以降、奥様の励ましに助けられ「シモテック」を創業された。社訓は単純に　「笑顔で　明るく　元気よく」を掲げ、何事にも「NO（ノー）」と言わない経営方針で顧客と、業績を伸ばされました。素晴らしい奥様のお話しで　聞いていてとても「すがすがしく」なるお話しでした。　　最後に下村社長は　倫理法人会の「骨となり、血となり、肉となります」と今後の決意を述べられ、　会場は拍手の渦となりました。ありがとうございました。最後のトリは西村武蔵幹事です。今回の分封で　「北」の専任幹事となられました。最初の仕事として、モーニングセミナーの会場探しで苦労されたお話しを頂きました。地域に施設が限られる条件で極端に少ない中、相談に寄せて頂いた所にあっさりと断られました。　倫理の教えで　いつも通りにお礼のハガキを一通書いて出しました。　この事で好感を頂き、再度チャンスが巡って来たそうです。新会長と再度お願いに伺うと快く了解を頂けました。　心が通じた素晴らしい展開に感動しました。ボストンスポーツ（スポーツ施設）で接骨院と営まれ　患者さんとの会話から治療方法を見つけ出し　個人に合った運動をすることで　自立していただく方法　をとっておられるそうです。倫理で学ぶたくさんの教えを自社へ伝える為に自分のキャラクターを織り交ぜ社員の働きやすい環境を日々創りながら、背中を見せる事で伝えていらっしゃるそうです。日々の努力こそが　「信ずれば成り」　そのものなのですね。本日スピーチを頂きました３名の会員の皆様、ありがたいお話を頂きまして　ありがとうございました。　レポート：アトムサービス　福井俊明</description>
<link>http://toyotarinri.boo-log.com/e33782.html</link>
<guid>http://toyotarinri.boo-log.com/e33782.html</guid>
<category>モーニングセミナー</category>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 12:11:22 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>第１６４回経営者モーニングセミナー</title>
<description>こんにちは。やまのぶ梅坪店店長　本田　満です。しばらくブログを書いてないので、書き方を忘れてしまい、読みづらい記事になるかもしれませんが、本日のブログ担当者として精一杯頑張りますのでよろしくお願いします。↑これが、↑この人になったわけです…。（○○）　　（私本田）さて、タイトルにもある通り、『経営者』モーニングセミナーですが、私、９月の２週目以来毎週参加させていただいて今回で１０回目の参加となります。あくまでも『従業員』な私が、今回いろいろと大役に抜擢されました。もちろん常々心の勉強をさせていただいている私は、ものの見事な（自分で言ってすいません。）０．２秒の『拝』の返事ですべて引き受けさせていただきました。まずは５時２０分。役員朝礼にて『７Ａｃｔｓの唱和』をさせていただきました。この『７Ａｃｔｓ』は、７項目の基本動作と呼ばれるもので、社会生活に必須の基本動作を、日常の生活を通じて体得できるように、７つの実践項目に集約したものです。すべて『あたりまえのこと』ですが、実行が難しい事から『偉大なる常識（グレートセオリー）』と呼んでいます。あいさつ、返事、気づいた事など、ごくごく基本の事が書いてありますが、本日は１つ目の項目について説明させていただきます。７Ａｃｔｓ１．あいさつが示す人柄、躊躇せず先手で明るくハッキリと。あいさつ上手は付き合い上手です。あいさつが下手な人は人間関係で大損をします。人を尊敬し人を愛する真心の発動があいさつです。あくまでも、自分から先に明るいハッキリした声と表情で行なう習慣をつけましょう。さて、役員朝礼も終わり、１０分前の５時５０分からはじまる『アイドリングタイム』では、『拝の実践』、『職場の教養』の輪読や、ボストンスポーツの西村武蔵さんによる『朝の体操』がおこなわれました。大きな声を出し、身体もほぐれた所で６時。いよいよモーニングセミナー開催です。本日の進行係は、庄田商店　荘田芳彦幹事（４５歳）が行ないました。こんにゃくの納品に来る時とは別人の真剣な表情。ここではあまりチャチャ入れないでおきます。↑『朝の挨拶・万人幸福の栞』はベーレン岩本竹史幹事。さすがは岩本さん。大きな声でたくさんの元気をいただきました。↑『会長挨拶』は『中央』『北』『南』の３つに分封した後、『中央』の会長になられます株式会社コバック　小林憲司代表取締役社長さまから今回から『中央』『北』『南』の幹事それぞれが順番でモーニングセミナーを運営していく事の説明がありました。と、いうわけで今回は『中央』の番。それで『中央』の幹事候補である私の出番となったわけです。また、分封されてからの『北』『南』についても皆でサポートして盛り上げていこうというお話しがありました。そして、この場で学んだ事を家庭、職場で実践する事の大切さのお話しがありました。今回の講話者は、中澤石材店の中澤茂政様。色々ありがたいお話を伺いました。とても温かいお人柄が伝わってくるやさしい語りかたで、聞いていて優しい気持ちになれる…。そんなお話しでした。中澤様は、学校を出てから家業である石材店に勤める事となります。石材の修行は大変厳しいもので、修行に入ると同時に親は親方になります。縁を切るという事になるわけですが、親方のもと７年にわたる大変厳しい修行をなさったそうです。また、中澤様は私たちが輪読した『万人幸福の栞』にでてきた『運命』という言葉に触れ、「運命は変えられないものといいますが、これは違います。変えられない事が運命であり、変えられないこと、避けられない事とは何か？というと、それは『死』。人間が『死』ぬという事だけは変えられないがそれ以外は変えられます。」と力強いお話しをいただきました。私たちが学んでいる『万人幸福の栞』のなかには、こう書かれています。三　運命は自ら招き、境遇は自ら造るさて、非常にお忙しい毎日を送っていらっしゃる中澤様ですが、『忙しい』とは『心を亡くす』と書きます。田んぼに実った稲。車で通ると、田んぼ一面が黄金色に見える。自転車で通ると、１本１本こうべを垂れているのがわかる。歩いて通ると、１粒１粒の実りまでがわかる。たまには、スピードダウンして周りを見てみると今まで見えなかったものが見えてくるのでは…と教えて下さいました。他にも、書ききれないほどたくさんの内容のつまったお話しをしていただきましたが、そちらの話は早朝よりお集まりいただいた出席者だけの特典にして講話の報告を終わらせていただきます。塚田専任幹事による連絡事項のあと、早河幹事、内藤幹事による連絡事項。ここで、内藤幹事より悪魔の宣告。『ブログもモーニングセミナーの進行と同じく３分封で、持ち回りにして指名させていただきます。』まだ、本日の担当者は誰にするか決めていません。と言ってはいましたが、こうなる気はしていました…。最後に、『誓いの言葉』でまたまた本田の出番。今日も一日　朗らかに　安らかに　喜んで　進んで　働きます。以上で『第１６４回経営者モーニングセミナー』の報告を終わります。株式会社　山信商店　従業員　スーパーやまのぶ梅坪店　店長　本田　満（３４歳）でした～。</description>
<link>http://toyotarinri.boo-log.com/e33127.html</link>
<guid>http://toyotarinri.boo-log.com/e33127.html</guid>
<category>モーニングセミナー</category>
<pubDate>Wed, 05 Nov 2008 12:28:12 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>第163回経営者モーニングセミナー</title>
<description>本日は第163回経営者モーニングセミナーが開催されました。万人幸福の栞を輪読するアトムサービスの福井俊明幹事です。本日は、2・苦難は幸福の門／苦難福門でした。文章の中の中に太く書かれた文は、以下の通りです。苦難は、生活の不自然さ、心のゆがみの映った危険信号であり、ここに幸福の門がある熱心に輪読されるお二方です。〈会長挨拶〉「職場の教養」の本日分成功の理由・・・仕事をするとき、失敗を恐れて、なかなか手を出せないでいることはないでしょうか。目標に近づこうとする過程で、あるいは失敗することもあるかもしれません。しかし失敗があるから、次の成功があることを忘れてはなりません。の箇所を用い、上記の内容が例外ではない昨日会長の所属するやまのぶ商店さん内で起きた大きなプロジェクトの第一歩を踏み出せたことの実践を紹介していただきました。テーマ：自己の発見と気付き講師：名古屋市西倫理法人会　会長ツチヤ印刷株式会社　代表取締役土屋　貴士氏限られた時間の中で盛りだくさんの内容で、さまざまな学びを伝えて頂きました。その中でも、特に印象に残る言葉は以下の通りです。・以前は、あがり症で、赤面症（本日お会いした社長からはとても感じとることはできませんでしたが…（笑））人の前で話せるようにと、自分に課題を与え苦手を克服することを倫理の場を利用して克服した。・与えられたものは、すべて受け入れる嫌々やっていては始まらない。良いことも悪いことも喜んで引き受ける。そうすることでそれまで、嫌だと思われる時間が楽しく感じれるようになり楽しい時間が増えたことで、時が短くさえ感じれるようさえなった。・コミュニケーション心を込めた会話・笑顔がとても大切人は鏡、万象は我が師を基に周囲の方々とコミュニケーションを図り始めたら周りが徐々に変わり始めた。それまででは出来ないと思われたことも好転する機会が増えてゆく実感を得た。とりとめのない文章で、土屋社長の魅力をお伝えするには至らない点が多くありますことをお許しください。有限会社　内藤精肉店代表取締役　内藤進</description>
<link>http://toyotarinri.boo-log.com/e32543.html</link>
<guid>http://toyotarinri.boo-log.com/e32543.html</guid>
<category>モーニングセミナー</category>
<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 20:04:41 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>ランチェスター経営講演.10/22モーニングセミナー</title>
<description>先週水曜日のモーニングセミナーは、ランチェスター経営豊橋の山口氏の講演でした。『たった1枚のはがきで人儲け』をテーマにご講演いただきました。足裏には内臓に効くツボがあるように、経営にもツボがあります。当たり前のことを当たり前に行うことが、経営のツボともいえます。会社を支えるのは粗利。粗利はお客様からしか生まれません。だから、お客様中心の経営をしなければならないのです。お金・売上を中心にすると、お客様が手段になってしまいます。お客様からお金をいただくのは当たり前でしょうか。そうではないはず。数万円、数十万円の買い物をしていただいた場合でも、お客様がその店・人から手書きのお礼状をもらったことがあるかどうか調査すると、数パーセントがいいところで、0という結果が出た商品もありました。それほど、稀なんです。なぜ、お客様に感謝を表すお礼状を書けないのでしょうか。言い訳には、5大ポイントがあります。・口先だけのお客様中心・どういう時に書けばいいのかわからない・どう書いていいのかわからない・書く時間がない・字が下手で、苦手意識があるこれらは、以下のように改善したらよいのです。・お客様中心経営の再認識・どういう時に書くかルールにする・モデル文章の準備・イラスト入りなどのポストカードにしてみる・お礼状を本業にするまたお願いします、などの報いは求めず、感謝だけを伝えましょう。その心がお客様に伝わり、お客様からも感謝される会社・人になるばずです。手書きのお礼状がいいということは、誰もが知っていますが、多くの人が続けられない。ついでのときにと思うとできません。お役に立つ、捨てられない、喜ばれるのが、感謝だけを伝える手書きのお礼状。お礼状を本業にしましょう。----------------------------------------------------------------------------------------撮影：内藤精肉店　内藤社長投稿：ルーコ　井上</description>
<link>http://toyotarinri.boo-log.com/e31849.html</link>
<guid>http://toyotarinri.boo-log.com/e31849.html</guid>
<category>モーニングセミナー</category>
<pubDate>Mon, 27 Oct 2008 06:06:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>１０月８日モーニングセミナー</title>
<description>　本日のモーニングセミナーは会員スピーチ、特に来年の３月から行われる豊田氏倫理法人会の分封が主な議題でした。会に先だち、山中敦子会長が、自身の次男さんのそのお嫁さんが話したことにふれ、「普通は夫婦というのは、お互いに補い合うものですが、私たち夫婦は、お互いに欠点がよく似ています。そのため、それが理由で何かとぶつかり合うことがあります。しかし、倫理を学んでいることで、そのなかでも、何かを気づかせてもらっています」。と万人幸福の栞の１７カ条の中に人生の問題の答えが詰まっていて、倫理をやると悩みがなく大変楽です。世の中は世界恐慌になると騒がれていますが、「今日一日朗らかに、安らかに、喜んで進んで働きます」を実行していくとぶれることなくに歩いていけます。また、豊田市倫理の分封については上が抜けることで、若い下が育っていけれます。やまのぶも来年度より息子が新社長になり、現社長と、私はそれを見守ることになります。新しいくできる３単会も、新会長の下、それぞれの地域により深く倫理を広めていってください。以下新会長のスピーチです。豊田市中央倫理法人会　　小林　憲司　新会長私が、倫理に深く入っていったのは、親子関係です。それまで、経営に対する考え方の違いで、当時の社長である父とは、何度となくぶつかってきました。もう父との関係はこういうものだ。とあきらめていた折に倫理に出会いました。父との関係で　こうありたいという姿を強く念じて、関係修復に努めました。いまでは、肩を組んで、写真にとる仲になりました。新春モーニングの打ち上げで、西村さんと戸塚先生とのはなしのなかで、いままでモーニングセミナーで、一番多く集めた人数はどのくらい？６５０名ぐらい。それでは１０００人集めたらすごいね。あれよあれよという間に、１０００人モーニング実行委員会ができ、その実行委員長になってしまいました。分封については、会員一人ひとりに新しい体験がうまれる、そういう場になれたらいいと思います。豊田市北倫理法人会　杉浦鈴代新会長３人兄弟の一番長女として生まれ、やりたいと思うことは一番でやれる環境で育ちました。（杉浦新会長の足跡については、このブログに載っている浜松での講演をルーコの井上さんが書いたものを読んでください、大変すばらしいお話しです）分封については、地域のかたが、歩いてこれるそんな、会にしたいです。豊田市南倫理法人会　村山明子新会長豊田の倫理に来る前は岡崎の倫理法人会でお世話になっていました。倫理法人会に理念が、うちの会社の理念に近いものを感じて、今まで続けています。当社は刈谷市に事業の主体があります。この分封については、３分封でなく、２分封を強く主張していました。が、３分封に決まったからには、はいっといって、そのお役目を頂きます。三浦さんや、下村さん、高濱さんの１年間会長がニコニコしていられるように支えていきたい。という声にも応えていけるよう、勤めていきます。この豊田市倫理法人会の３分封で、新会長を中心により地域の方々に根ざした、倫理運動ができるようになるとおもいました。微力ながら、自分自身も学び、そして、学んだことを実践することで、社内や地域に倫理を広げたいと思いました。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　えぷろんフーズ　　河合</description>
<link>http://toyotarinri.boo-log.com/e30382.html</link>
<guid>http://toyotarinri.boo-log.com/e30382.html</guid>
<category>モーニングセミナー</category>
<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 07:58:28 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>第１５９回　経営者モーニングセミナー</title>
<description>毎回、誰よりも早く参加される西村武蔵幹事が書かれた進行内容が記入されたホワイトボートです。彼は、AM５時には会場に到着して準備に取り掛かりです。次期副会長殿！いつも陰で支えていただいて感謝しております。〈朝の挨拶〉こちらも次期副会長の三浦直樹幹事です。朝の挨拶は今回がデビュー戦でしたがその辺りは、さすが三浦社長！しっかりとお勤めを果たしていただきました。〈会長挨拶〉参加者のみなさんから感じた呼吸の合うあいさつを受けた会長のお一言相手に合わせるこということは、負けることではなく調和がとれることによって大きなエネルギーを発生させる源となるテーマ：ワクワクに生きる講師：文字職人　杉浦誠司氏〈プロフィール〉私は書道家ではありません。基本的に書道は習った事さえありません。でも夢はあります。僕の夢は「僕と関わった方が元気になり、幸せになる事」。多くの方から僕の書で「元気になった」「勇気をもらった」「感動した」などなどたくさんの反響があり、この書が夢に繋がりました。最初は自信が持てなかった字も少しづつ認めてあげる事が出来るようになりました。それは“上手く書こう”から“想いを伝えよう”に変わった瞬間。僕は書道家ではありません。どちらかと言うと“職人”です。この先、みなさんの力を借りながら進化し続けたい。ひとつひとつの作品に魂を込めて…名古屋から多治見に引っ越しし、その後辛いいじめに遭う幼少期。ご両親の期待に反して自分の生き方を自らの強い決意で決めた学生時代。人間関係の大切さを学ぶこととなる家電量販店のトレーナー。他の先生では手に負えないとされる生徒の面倒を見ることとなった塾の講師。入社後４ヶ月という短期間にして一年後には前年比１億円の業績を上げることとなるドラッグストアーの店長。外資系の保険会社の経験を経て今に至る、波乱万丈ともいえる人生経験。人を好きになること。周囲の方々と目線を合わせること。たのしいアイデアで一緒に楽しむこと。誰にでも可能性があること。前向きな気持ちを持つこと。この考え方をもちあわせていることが、今の杉浦氏のパワーの礎と私はそのように感じました。愛知県の日比野会長から豊田市倫理法人会の分封に対する祝いの言葉を頂戴いたしました。連絡事項を報告される塚田専任幹事です。（今回の参加者・・・４０社・４３名）杉浦さん！！本日は、熱気ある感動をありがとうございました。投稿者：（有）内藤精肉店　内藤進</description>
<link>http://toyotarinri.boo-log.com/e29533.html</link>
<guid>http://toyotarinri.boo-log.com/e29533.html</guid>
<category>モーニングセミナー</category>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2008 11:26:11 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>9月24日 モーニングセミナー講師講演</title>
<description>9月24日は、浜松市中央倫理法人会　幹事株式会社大日機工大石 将史 （おおいし　まさし）氏にご講演いただきました。テーマ　「日々是好日」。子どもの頃、心臓に病を抱え、まったく運動することができず体育の授業もいつも見学。その大石さんが、スポーツの道に入り、アメリカンフットボールのトレーナーとしてアメリカで活躍。その矢先、父親が倒れて帰国。家業に入り、悲運を嘆く悲観的自分から、「日々是好日」と悟るまで心の飛躍を遂げることになった倫理の学びと実践を語って下さいました。以下、大石さんのお話・・・小学生の頃は、心臓に病を抱え、まったく運動ができなかった。中学の頃、病気が閉鎖し、やってみたかったスポーツの道へ。バスケットボール部に入った。実は、小学生の頃、人が動くのを見て、動かし方を覚え、イメージをしていた。これが、実際にスポーツするときに威力を発揮し、突然バスケットボールを操りプレーできる人になっていた。病気が、自分にいい機会を与えてくれたのだと思う。高校生のときは野球、大学生でアメリカンフットボールの世界に入り、全日本選手権に出場し、卒業後はトレーナーになった。アメリカに渡り、アメリカンフットボールこそわが道、と、がんばっていた。トレーナの仕事をじゃまするものはすべて排除していたほどだった。家族からの手紙も、封を切ったことすらなかった。それが、あるとき、母やおばから父が倒れたと聞いた。それでもアメリカにいた。母やおばが3回もアメリカに説得にやってきた。家業をやってほしいと。知らない間に、子どもの頃かわいがってくれた祖父も亡くなっていたことを知り、ついに帰国。帰国してからというもの、父を恨みいやいや仕事をする毎日だった。取引先の勧めで倫理法人会に入会はしたが、あることを契機に、モーニングセミナーに行かなくなってしまった。そして・・・また心臓病になってしまった。拡張性心筋症という命にもかかわる病気だった。明日朝起きたらどういう状態にあるかもわからない、不安と焦りの苦しい夜がずっと続いた。何かを変えたくて、ふっと倫理法人会のことを思い出し、モーニングセミナーに行ってみようと。モーニングセミナーでの『万人幸福の栞』で「日々好日」という言葉に“再会”した。あるとき京都で書を見たことのあった「日々是好日」。そこのおかみさんが「手足のないお坊さんが、口に筆をくわえて書いたものです」と言っていた。そのときの感動と衝撃がよみがえった。今日は、これ以上でもこれ以下でもない。すべてを素直に受け入れることを「日々好日」という言葉から学んだ。そのときそのとき、すべてのことは、自分に必要なことが起こって下さるんだなーと思うようになった。自分の人生、まだたった31年でしかないけれど、31年間の人生を振り返って、自分に起こったすべてのことが自分に必要なこと、自分にだからこそ訪れたことだと思うようになった。自分が勤めている会社、大日機工は、祖父が創業し、自分で3代目。工作機械の販売・修理の会社。祖父の時代は、そのスジの人が足を洗うときに祖父が世話をし、従業員として働いてもらっていた。とても世話好きでみなから信頼される祖父だった。時代は高度成長期に入り、自動車メーカーからの仕事で会社はどんどん大きくなり、祖父は気持ちまで大きくなり、借金の保証人をして、無一文になってしまった。そのとき大きな支えになり助けてくれたのが、足を洗うときに祖父が世話をし、従業員として働いていた人たちだった。そのことに祖父は非常に感謝し、「身のほどを知れ」が座右の銘となり、私もその言葉を大切に生きている。「身のほどを知れ」と「日々是好日」を大切に生きている。あるとき、浜松市中央倫理法人会の戸塚会長（現在　前会長）から「普及拡大委員長をやってください」と言われた。前委員長が、ちゃんと目標を達成してやり遂げていたので、それほど難しいことに思えず、即引き受けた。これも「自分に必要なことが起こって下さる」と思った。目標は、今期30社。前 委員長が20社だったので、20社はぜったいやり遂げたいと思った。そこで・・・限界を超えた30社に挑戦することにした。「9.69」、この数字は、自分にとって30社を達成するための支えになっている。「9.69」は、北京オリンピックの男子百メートル決勝で、ジャマイカのウサイン・ボルト選手が出した驚異的記録。自身の世界記録を0.03秒塗り替える世界新記録で金メダルを獲得した。人類は9.7が限界で、9.7をどう達成するかという研究がされていた。しかし、ウサイン選手は、記者会見で9.5を目指していると語った。人が限界としていることを、自分の限界としない、オリンピック憲章の一節にもあるように、殻を打ち破って外に出ようと努力したときに奇跡が起こる。自分にとっては、普及拡大の20社が大きな壁であり、殻。20社という殻をやぶって30社を達成したい。------------------------------------------------------------------------------------------------控えめな語り口の中に、強い意志があり、心打たれる、勇気付けられる講演でした。ありがとうございました。最後に、講師プロフィールを添えます。1977 年 静岡県浜松市生まれ1992 年 静岡大学教育学部附属浜松中学校卒1997 年 静岡県立浜松北高等学校卒2001 年 立命館大学卒2002 年 フットヒルカレッジ　スポーツ医学プログラム2003 年 カリフォルニア州立大学サンノゼ校　　　 アスレチックトレーニングプログラム2005 年 株式会社大日機工　入社　　2007 年 浜松市中準倫理法人会　入会ボラーレFC 浜松　発足フットヒルカレッジ バスケットボール部 トレーナースタンフォード大学　アメリカンフットボール部 トレーナーカリフォルニア州立大学 野球部 トレーナー陸上全米選手権兼アテネオリンピック代表選考会 トレーナーNBA ゴールデンステートウォーリアーズ トレーニングキャンプ トレーナー子供の為のバスケットボールキャンプ 企画 トレーナーFIＢA バスケットボール世界選手権 通訳ボラーレFC 浜松 トレーナー全日本スノーボード協会公認 インストラクターその他 中学校、高校、スポーツ少年団等にて運動、怪我の予防、栄養学等の指導投稿者：ルーコ　井上</description>
<link>http://toyotarinri.boo-log.com/e29225.html</link>
<guid>http://toyotarinri.boo-log.com/e29225.html</guid>
<category>モーニングセミナー</category>
<pubDate>Sun, 28 Sep 2008 13:53:45 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>会員スピーチ：アンジュクール 星山いく子さん</title>
<description>9月10日（水）の経営者モーニングセミナーのご報告、第3弾（最終回）。会員スピーチ、この日最後の方、株式会社アンジュクールの星山いく子さんがスピーチされました。アンジュクールさんは、オリジナルウェアのデザイン、及び販売・各種文化教室、料理教室、食育講演の開催マナーコンサルタント業務、及び講座の開催など女性支援を業務として行っていらっしゃいます。以下、代表取締役　星山いく子さんのお話・・・「私は、名刺交換のとき、自分のフルネームを言うようにしています。自分の名前をフルで名乗るということは、“氏名”＝“使命”につながり、仕事を責任もって任務遂行にあたるということの表明です。何より、自分に自信がついてきます。“アンジュクール”は、フランス語で“天使の心”。“天使の心”という「氏名」を、最も大切な「使命」と心得ています。弊社の社名のごとく、関わってくださった方々全てが、天使の心になってくれたら・・・、そんな想いを込めつけました。私も含め、スタッフ全て、自分の氏名は、必ずフルネームで名乗ります。責任の所在を明確にしたり、責任感が芽生えます。知的欲求を満たされることであったり、ネイルやまつ毛エクステをしたり、お子様連れのお客様のために、講座受講中やサロン施術中の託児は、保育士資格を有するスタッフによる無料託児がご利用いただけるようにしています。あるとき、近所の主婦の方から、小さい子どもがいると、美容院にもなかなか行けないという話を聞いたのがきっかけです。相対主義ではなく、絶対主義・絶対差というものを大切にしています。企業は、人での差別化が一番大切だと思うからです。仕事をしていく上で、経営をしていく上で大切にしているのは「凡事徹底」です。明るくあいさつする、時間を守る、約束を守る、ということを徹底して行っています。誰にでもできることを、誰よりも続けようと思っています」お客様に教える仕事をしていらっしゃる星山さんですが、「人に教えているようで、自分が教わっています」とおっしゃっていました。仕事への姿勢、お客様への真摯な姿勢が伝わってくる、大変学ぶことの多いスピーチでした。ありがとうございました。撮影：内藤精肉店　内藤社長投稿：ルーコ　井上</description>
<link>http://toyotarinri.boo-log.com/e27378.html</link>
<guid>http://toyotarinri.boo-log.com/e27378.html</guid>
<category>モーニングセミナー</category>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2008 23:11:31 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>会員スピーチ：ニシムラボストンスポーツ 西村武蔵さん</title>
<description>9月10日（水）の経営者モーニングセミナーのご報告、第2弾。会員スピーチニシムラボストンスポーツの西村武蔵さんがスピーチされました。上豊田のニシムラボストンスポーツさんは、スポーツ接骨院・トレーニング教室・リハビリ・空手道教室・トレーナー養成を行っているスポーツ施設で、患者さん・会員さんが身体を管理できるようになるためのスポーツ指導をされています。多くの患者さん・会員さんが健康維持と体力増強のため、通っていらっしゃいます。では、西村さんのお話です・・・「みなさん自身が身体を管理できるようになるためのお手伝い、ご指導をしています。施すことはしていません。倫理に入会して1年間は、逆に苦しみました。勉強すればするほど自分の悪いところがわかり、これまでの罪をつぐないきれるかどうか不安になっていました。家庭でも職場でも、問題はすべて自分から出ているなと感じました。命ある限り学び続けなくてはと思いました。倫理で勉強を続けて、妻が、「最近怒らなくなったね」と言いました。なるべく笑顔でいようと心がけた結果、怒れなくなったんです。また、倫理に出会う前は、自分が指導員という立場なので、お客様を上から目線で見てしまうことがありましたが、今は、お世話役に徹することを心がけています。お客様に対して「なぜ指導したことをやらないんだ、なぜ言うことを聞かないんだ」といつも怒れていましたが、これも、倫理で学んだおかげで、「自分の指導の方法が悪いんだ」と思うようになりました。そうしているうちに皆様から「元気になったよ」とお声かけいただけるようになりました。倫理に入会してから、実践していることがあります。それは、始業2時間前（7時）に出社して、トイレ掃除と洗濯をすること。以前は、「なぜ自分がやらなきゃいけないんだ」と思っていました。しかし、倫理を学ぶにつれ、不満はなくなっていきました。それどころか、トイレ掃除ひとつとっても、改善点や自分の至らなさが見えてきます。それから、他にも気づいたことがあります。朝早く出社する社員さんは、やる気もあり、準備もできているから、仕事にミスがない。自分が、まるで見せ付けるような気持ちで早朝出勤やトイレ掃除をしていた頃は、社員さんは、いくら僕がやっていても、早く来て掃除するということはありませんでした。自分の気持ちが変わってきた頃に、徐々にみんな自然と早く出社するようになり、自発的に掃除に取り組むようになり、会社の雰囲気がとてもよくなりました。「ああ、これが社長が言っている“背中で示せ”ということなんだ」とわかりました。心が伴わなければ、背中で示していることにはならないんですね。あいさつも、ちょっと工夫すると、コミュニケーションになります。お名前を言ってあいさつすると、自然とあいさつが返ってきます。「なんでちゃんとあいさつしないんだ」と思っているうちは、あいさつは返ってきませんでした。毎日の積み重ねで、倫理はこんなにも自分の仕事に、人生に活きています。」実践があり、気づくことがあり、変わっていく・・・倫理の極意を感じるお話でした。ありがとうございました。撮影：内藤精肉店　内藤社長投稿：ルーコ　井上</description>
<link>http://toyotarinri.boo-log.com/e27097.html</link>
<guid>http://toyotarinri.boo-log.com/e27097.html</guid>
<category>モーニングセミナー</category>
<pubDate>Fri, 12 Sep 2008 21:05:58 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>会員スピーチ：ティア佳織の店　副店長　上村亮さん</title>
<description>9月10日（水）の経営者モーニングセミナーのご報告をします。山中会長あいさつでは、先日の『平成２１年度愛知県倫理法人会役員辞令交付式』でのことをお話し下さいました。以下、会長あいさつから・・・『愛知県倫理法人会のモーニングセミナー委員会が「活力とオリジナリティ」を評価し、豊田市倫理法人会は‘三河ブロック賞’をいただきました。この「活力とオリジナリティ」を会社にも持ち帰っていただき、よりいっそう活力ある朝礼、活力ある会社づくりを目指していきましょう。』この日のモーニングセミナーは、会員スピーチでした。3名の方がお話されました。最初にお話されたのは、ティア佳織の店　副店長　上村亮さん。ティア佳織の店は、安心できる旬のお野菜や調味料を用いて、お母さんの「ごはん」のように愛情たっぷりの家庭料理を提供するレストラン。そのティア佳織の店との出会いで自分が変わった・・・というお話をされました。以下、上村さんのお話・・・『中学生の頃から、アトピー性皮膚炎で、ずっと薬を塗り続けてきました。ティアとの出会いで、薬で身体に負担をかけてきたことを知りました。食事を改善して薬をやめようと思ったのですが、薬なしではいったいこの肌がどうなってしまうのか、すごく不安がありました。そんなとき、当時の彼女で現在の妻が、「外見なんて気にしないから、がんばってよ」と言ってくれて、薬を絶つことができました。今ではもう、すっかり、何も塗らずにいられるようになっています。ティアとの出会いがあったからこそです。現在は、アトピーの子どもが増えています。どんな子でも安心して食べられるような、みんなで楽しく食べられるような家庭料理を、これからもティアで提供し続けていきたいです。3月からティア佳織の店のブログを書いています。お客さまのためになることを書いていきたいです。』心のこもったスピーチで、みなさんも熱心に聴き入り、感動を共有しました。次回、ボストンスポーツの西村さんのスピーチをご紹介します！投稿者：ルーコ井上</description>
<link>http://toyotarinri.boo-log.com/e27195.html</link>
<guid>http://toyotarinri.boo-log.com/e27195.html</guid>
<category>モーニングセミナー</category>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2008 07:46:54 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>株式会社 禅さん　入会式</title>
<description>8月20日（水）のモーニングセミナーで、株式会社　禅さんの入会式が行われました。禅さんは、和食処で、豊田市渋谷町の「旬仙」と、豊田市明和町の「禅　豊田明和店」と、岡崎市上和田町の「禅　岡崎南店」を経営されています。山中会長から、新海忠司 社長へ、倫理憲章授与。新海社長ご挨拶。「禅を、よい組織にしたくて、その一心で、入会しました。　まだ半信半疑ですが（笑）、がんばります！」とご挨拶。ユニークな口調に、聞いていたみなさんからも笑い声が起こりましたベーレン岩本社長の紹介で入会された禅さん。「みなさん正装が多いなか、このようなラフな服装で・・・。スーツがない、と、ベーレンさんに言ったら、パジャマでも来い、と言われまして（笑）」とのお話にも会場からまた笑いが起こり、楽しいひとときとなりました。投稿者　ルーコ井上</description>
<link>http://toyotarinri.boo-log.com/e24995.html</link>
<guid>http://toyotarinri.boo-log.com/e24995.html</guid>
<category>モーニングセミナー</category>
<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 11:07:44 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>第151回経営者モーニングセミナー</title>
<description>（テーマ）　「実践は数字に現れる」（講師）　東京都杉並区西倫理法人会　相談役　井口一与（イグチ　カズヨ）様資料の一部をご紹介いたします。心が変われば意識が変わる。意識が変われば態度に出る。態度が変わると行動に出る。行動が変わると習慣になる。習慣が変われば価値観が変わる。価値観が変わると人生が変わる。井口相談役いはく、何度も何度も実践の繰り返しが必要であるとのことでした。本日は、２社の入会式もありました。ご紹介します。吉祥園（盆栽業）　岡本吉充様アメニティージャパン株式会社（アメニティー用品販売）　森章様以上です。投稿者：ボストンスポーツ　西村武蔵</description>
<link>http://toyotarinri.boo-log.com/e22913.html</link>
<guid>http://toyotarinri.boo-log.com/e22913.html</guid>
<category>モーニングセミナー</category>
<pubDate>Wed, 30 Jul 2008 10:32:24 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>142回　ﾓｰﾆﾝｸﾞｾﾐﾅｰ</title>
<description>【会長ご挨拶】昨日中部経済新聞にて掲載された㈱コバック代表取締役社長　小林憲司副会長の記事のご紹介に重ねて本日の講師でもあり、コバックグループでもある徳島県倫理法人会　加藤健司会長のご紹介をされました。会長の事業所でもある㈱やまのぶさんは、当月が本決算であるがそれを期に何か見直すものはないかと各店舗の駐車場のラインが退化していることに着目し倫友でもある㈱武田建材さんに依頼して修繕を行います。無事に工事が完了して店舗全体を見回すとラインを改めて引き直した結果としてそれまでのぼんやりとして店舗全体の雰囲気がそれまでにはない、くっきりと目に映る大きな変化があることを知りそれまで見落としていた事に気付かれることに。今回の工事で学んだことは徐々に変化してゆくものには気付かないと熱湯に変わる前のぬるま湯に使っている状態と同様で気付いた時には手遅れになってしまっていては遅すぎる事を教えて頂きました。本日の講話　小事に負ける講話者徳島県倫理法人会会長　加藤健司さま方言を巧みに使用して明瞭且つ、親しみを感じさせて聞く者の心を惹きつけられとても楽しい時間を過ごさせて頂くこととなりました。小事に負ける人は時にして勝負には出なければいけない時があるが勝負となると、どうしても負けたくない意識からか勝つことを意識しすぎるあまり摩擦を生じさせる場面がある。そのような場合、すべてに勝とうとするのではなく心を冷静に整えて、それが自分にとって、小事なのかそれとも大事なのかを見極める。それが小事として見極めた場合はあえて負けることによって相手に勝ちを譲ることでツマラナイことで損をしないように心掛け、それとは逆に自身にとって大事であると見極めた場合には必ず勝ちを狙いに行く。他にも学びを多くいただきましたが特に印象の残る一言をご紹介させて頂きました。(有)内藤精肉店　　代表取締役　内藤進</description>
<link>http://toyotarinri.boo-log.com/e17524.html</link>
<guid>http://toyotarinri.boo-log.com/e17524.html</guid>
<category>モーニングセミナー</category>
<pubDate>Wed, 28 May 2008 15:35:04 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>セミナー等のお知らせ</title>
<description>このブログでは、特別なセミナーのお知らせや毎週のモーニングセミナーの事後報告などを行っていますが・・・・実は・・・モーニングセミナーのお知らせは、事前に「■セミナー等 開催のご案内」ページで毎度行っております（＾＾←このブログの左サイドバーの文字から各ページへリンクしています。今週の講師はどんな人だったけ？と確認したり、これまでの講師を確認したりするのにご利用下さい。また、会員のみなさまには、塚田専任幹事からメールを送っていただいていますので、「■セミナー等 開催のご案内」ページ等は、外部の方に見ていただくためでもあります。では、時と場合に合わせて、ご活用下さい。--------------------------------------------------------------------------------ちなみに・・・あさって水曜日のモーニングセミナーは、みなさんからの評判が高い、経営コンサルタントの三優ビーディーオーコンサルティング株式会社　　　　　代表取締役社長　　　　　長山　宏 氏にご講演いただきます。</description>
<link>http://toyotarinri.boo-log.com/e16816.html</link>
<guid>http://toyotarinri.boo-log.com/e16816.html</guid>
<category>モーニングセミナー</category>
<pubDate>Mon, 19 May 2008 10:40:24 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>米づくり野中夫妻講演／モーニングセミナー</title>
<description>今日のモーニングセミナーは、やまのぶさんの自然栽培の米作りを手がける農業法人（株）エタックの野中慎吾さんと浩美さんご夫妻の講演でした。（“野中夫妻の米づくりブログ”はこちら）やまのぶ山中専務の会長あいさつでは、野中浩美さんとの会話で、「毎日大変ね」というようなことを声掛けしたところ、「好きなことをやらせてもらってるから毎日遊んでるようなものですよ」と笑顔で言葉が返ってきたというお話でした。仕事を、「遊んでいるようなもの」というくらい楽しくできることがすばらしいですね。山中会長も、仕事を「遊んでいるような」感じで捉えていなかったので、気づきがあったというお話でした。浩美さんは、マザーテレサの本を読んで、「インドへ行かなくちゃ！」でインドへ行き、食べ物が枯渇する現状を見て、食材づくりを使命と感じ農業の道へ。慎吾さんは、NPOの人の活動を見る機会があって、「こんな生き方ができたらカッコいいな！」と思い農業の道へ。その後ふたりともオイスカ開発教育専門学校で農業を学び、フィリピンで5ヶ月の研修を受け、同じ道を歩む二人は、意気投合して今に至ります。浩美さんは、フィリピンで、最初のうちは、日本にあってフィリピンにないもの・・・ライフラインである水道・電気・ガスがない生活に大変な不便さを感じたそうですが、2ヶ月くらいたった頃から、逆にフィリピンにあって日本にないものに気づくようになったそうです。それは、家族の絆や近所の人との交流で、人間本来の温かみです。農業で人の役に立ちたいと、日本に目を向けて、農業を教えてくれる講習会に参加したり・・・でも、教えてもらおうと行った先で「ここは家庭菜園を教えるところじゃない」といわれたり、苦難もあったそうですが、見事に自分で道を切り開いていきました。慎吾さんは、フィリピンで原住そのものの家に宿泊。雨にぬれながら寝たりもしました。朝起きて、食べ物がなく、うつむいていたら、現地の人が、「朝ごはん食べるか？」と誘ってくれたそうです。ふたりとも、国際協力をしようという士気で行きましたが、「国際協力されて返ってきました」と笑っておっしゃいました。「農業がしたい」という夢と希望を持って、まっしぐらに進む勇気がすごい！と思いました。慎吾さんが、オイスカを卒業していく間際に、どこで農業をしようかと考えていたところ、偶然、やまのぶの農業の話でオイスカを訪れていた山中社長と専務（豊田市倫理法人会会長）と出会い、やまのぶの米作りを一緒にやってみないかと社長に言われ、秋田の農家へ自然栽培の勉強をしに行くことに。付き合っていた彼女（浩美さん）も一緒にと話したところ、農家の方から、「結婚していない男女が一緒に来てもらっては困る」というお返事だったので、急いで結婚。農家の方のお返事からたった11日で、プロポーズ？→彼女のご両親に挨拶→入籍完了。このお話には、会場のみなさんから笑いが起こりました。笑ってしまいましたが、でも、そのスピードにも、農業への熱意と情熱を感じずにはいられません。慎吾さんが、秋田での米作りの体験を通して知ったこと、感じたことを、いろいろお話し下さいました。自然栽培は、有機栽培とはまたちがって、農薬ばかりか有機質肥料も使わない（有機栽培は、有機質肥料は使う）完全自然状態で栽培する方法。自然の力が宿るお米は、あらゆる病気の治癒にもなるそうで、実際、慎吾さんがガンの方に「これ食べて！」と送った自然栽培米で、血圧の調整薬を飲まずに暮らせるようになり、さらには、術後の回復がめざましく、大手術の10日後にはもう退院して散歩するくらいになったそうなのです。そんな、自然の力が宿るお米も、苗の段階では非常に弱く、植えてしばらくすると、しゅるしゅると萎えて黄色くなってしまったそうです。そうなった後も、来る日も来る日も除草、除草、除草で守って、しばらくすると、しっかり根を張り、一気に生命力を発揮してのびのびと成長していったそうです。この様子を見て、慎吾さんは、「たかだか27年しか生きてきてませんが」と前置きした上で、「人間も同じだな。しっかり根を張り、いつか一気に力を発揮する・・・と思った」ということでした。昨今は、農業離れ、農家の高齢化が進んで、オイスカに来ている海外からの研修生にも「日本は、お年寄りが農業をやるんだね」と言われたそうです。また、後継者がいなくて、せっかく豊饒になった畑を手放し、宅地になっていく話も、あちこちで聞かれるそうです。そういう現状を鑑みて、野中夫妻は、若者が農業に参入できるように、自分たちが一石を投じたい、と語っていらっしゃいました。そこに、すばらしい熱意と情熱を感じました。野中夫妻の育てた自然栽培米を食べる日を楽しみにしております！現在妊娠7ヶ月の浩美さん。自然栽培の食物を食べて、元気100倍！な 赤ちゃんに会えるのも楽しみですね！投稿者：ルーコ　井上美穂</description>
<link>http://toyotarinri.boo-log.com/e13623.html</link>
<guid>http://toyotarinri.boo-log.com/e13623.html</guid>
<category>モーニングセミナー</category>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2008 11:11:24 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>モーニングセミナー　朝礼大会</title>
<description>先日はモーニングセミナーにて朝礼報告発表をありがとうございました！早川副専任幹事の活躍により豊田市倫理法人会の朝礼活動は、素晴らしく活発になっております。各会員の様子を一同に確認できて、大変勉強になりました。早川さん！発表の数十倍の時間と労力を投入頂き感謝です。また、愛知県のコンクールの発表状況まで収録＆発表して頂きまして、感動しました。重ねて御礼します。今後、各会員の朝礼が充実し、事業繁栄に繋がることは約束されたものと思います。皆さん！即、学んだことを実践して参りましょう！コバック　小林憲司</description>
<link>http://toyotarinri.boo-log.com/e12650.html</link>
<guid>http://toyotarinri.boo-log.com/e12650.html</guid>
<category>モーニングセミナー</category>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2008 22:24:13 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>第１３２回モーニングセミナー</title>
<description>　おはようございます。昨日は第１３２回のモーニングセミナーが開かれました。今回の講師は前日の夜の倫理経営塾の講師でもある長山　宏先生でした。冒頭の挨拶で山中会長は、かかっていた長山先生のCDをさして”大変すばらしい歌声で、すばらしい今日の朝のスタートをきることができた””ぜひ講義の後に生のうたごえをききたいものです”といわれ、それを受けて、長山先生も”私はへびににらまれた、かえるです。講義の最後にお聞かせいたしましょう”と返され、今回の先生の講義も”歌つき”になりました。今回の講義は”経営の原理原則”ということで企業の評価・品質を決めるのは現場で、マネジメントはその現場にいかに良い仕事をしてもらえるか。ということでそのための考え方や行動の原理原則につて話されました。①絶対肯定の原則世の中には無駄なものは一切存在せず、すべて必然必定。いかにおこったことを捕らえるかですべてが決まるので、否定的にとらえず、どんなときも肯定的にとらえることで物事は改善していく。②結果時間差の原則宇宙には”原因と結果の法則”がは働いていて良い原因を作ればよい結果がえられ悪い原因を作れば、悪い結果が得られる。しかし、慣性の法則も働いていて、いまの状態を保とうとするから、すぐには結果は出ずに、時間がかかる。③波紋の法則状況を変えようと思ったら、まずリーダー自身が変わり、それが波紋のように近くの人から順に変わっていく。④弱点差し込みの原則自分の弱点には、必ずその弱点に差し込んでくる人や、いやな事柄がでてきます。それは、それを克服してさらに成長しなさい。というありがたい試練であり、人を批判するのではなく、その不都合を克服することで、成長がえられる。⑤量⇒質への転換の原則成長するための順序は量から質という順番である。まず、今の商品やサービスで満足してくれるお客様を増やし、そして、その商品や、サービス質をあげていく。⑥問題・障害先生の原則問題や障害はその人を成長させてくれる先生である。⑦死にゆく道活用の原則人や企業は死の直前、もう後がない状況に追い込まれると、とんでもない力が発揮される”俗に言う火事場のばか力”。　企業は退路を断つことを日常の業務にとりいれることで革新が可能になる。⑧現場主義の原則マネジメントは現場に出向き、現場が気持ちよく働き、良い仕事ができるための環境つくり、支援をしていく。お客様とじかにふれあう、現場がもっとも大切だからです。⑨共感共鳴の原則同じことを聞いても、もとらえ方は１０人１０色である。相手の立場に立ったコミュニケーションをすることで、自分の思いに共感、共鳴してもらえる。組織全体がまとまり、ひとつの目標に向かっていくことができる。その後、クラッシックの曲を歌った先生の歌声には、集まったメンバー全員が聞きほれ、また、すがすがしい思いに浸り、これからもがんばろう、前向きにやっていこう。という思いに包まれました。　　まさに共感共鳴の原則でした。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　えぷろんフーズ（株）河合　岳史</description>
<link>http://toyotarinri.boo-log.com/e12001.html</link>
<guid>http://toyotarinri.boo-log.com/e12001.html</guid>
<category>モーニングセミナー</category>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2008 06:21:21 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>１０００人モーニングセミナー実行します！</title>
<description>豊田市倫理法人会の皆さん豊田市近隣に在中、在職の皆さんへこのたび、豊田市倫理法人会では、２０１０年の新春に１０００人モーニングセミナーを開催する運びとなりました。職場に、家庭に、人生に、倫理面の充実が大事なことは誰もが察するところですが、現実的には方法論がないというのが現実的な話しです。そこで、豊田市倫理法人会では、この１０００人モーニングを通じて、職場や家庭で倫理実践による幸せ道を築けるよう努めて参ります。「豊田市に倫理あり！」これを機会に、会員と仲間が自分自身を高めより素晴らしい人生をお互いに築けられるよう自己革新に挑んでまいりましょう。１０００人モーニング実行委員長　小林憲司</description>
<link>http://toyotarinri.boo-log.com/e9205.html</link>
<guid>http://toyotarinri.boo-log.com/e9205.html</guid>
<category>モーニングセミナー</category>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2008 08:07:52 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>セミナーレポート.2／入会式</title>
<description>新しく　大宮会計事務所の大宮社長様が豊田市倫理法人会に入会され、2月6日（水）のモーニングセミナーで、入会式を行いました。ブログを通してのご縁で、山中会長はじめ倫理法人会のみなさんに出会い、入会されることになったそうです。入会式で倫理法人会憲章が、山中敦子会長から渡されました。この日、大宮会計事務所さんからは、スタッフの方もご参加で、倫理経営への意識の高さを感じました。一緒にがんばってまいりましょう。</description>
<link>http://toyotarinri.boo-log.com/e8919.html</link>
<guid>http://toyotarinri.boo-log.com/e8919.html</guid>
<category>モーニングセミナー</category>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2008 16:50:43 +0900</pubDate>

</item>


</channel>
</rss>